泡盛入り黒豆ケーキ

こんにちは(*゚д゚*)沖縄といえば・・・。泡盛じゃないでしょうか。

お酒好きの方へのお土産の定番品です。

私もお酒好きなので買うこともあるのですが、なかなか飲みきれないんですよね。

そんなわけで、途中まで飲んでビンの中に泡盛が残ったまま数か月過ごしてしまうことも・・・。(←ダメじゃん!)

そこで、注目したのが泡盛ケーキ♪

お土産屋さんとかでも、泡盛ケーキって売ってますもんね。

一度食べてみたことがあったのですが、ふんわりとただよう泡盛の香りが“大人”のスイーツって感じ。

この手元にある泡盛をケーキに変身させることができるなんて素敵ですよね。

よし、そうと決まれば作ってみよう。

ただ泡盛を入れて「ハイ、出来上がり!」というのもなんだったので、“大人”っぽく黒豆なんかも入れてみました。

最近、レシピ本とかでよく見かけるホットケーキミックス。これは便利。

頼りになりっぱなしで頭が上がりません(笑)。

家にある材料でパパッと出来るので、気軽に作ってみてください。

しかーし、ここでひとつ注意すべきことがあります!

レシピ最後にも書いていますが、この泡盛入り黒豆ケーキは焼き上がり後に一晩以上冷蔵庫で寝かしておく必要があります。

簡単に作れますがスグには食べられません。いや、食べられるけど寝かしたほうが断然美味しいんです。

ですから、作る前には入念な計画を(笑)。

では、いつものように材料と作り方をご紹介します。

***レッツクッキング***

砂糖

たまご 2個

サラダ油 70cc

牛乳

泡盛 50cc

ホットケーキミックス 200g

黒豆煮 好きなだけどうぞ♪

1:全ての材料をボウルに入れて、泡だて器でかき混ぜましょう。

2:オーブンシートを敷いた型に入れてください。

(私はパウンド型を使いましたが、円形のものでもいいと思います。家にある型を有効活用してください)

3:180度のオーブンで50分程焼きましょう。

(オーブンによっては時間が変わってくるかもしれないので、ちょこちょこ様子見してくださいね)

4:生地がパサつくのを防ぐために、熱いうちにラップをしてください。

5:粗熱がとれたら、冷蔵庫で一晩寝かせましょう。(-_-)zzz

6:じっくり寝かせたら完成です!(1~3日寝かすとお酒がいい感じに馴染んできてさらに美味しくなります)

簡単でしょ♪

一番難しいのは、折角焼きあがったのにスグに食べられないこのどうしようもない気持ちを抑えること(笑)。

そのヤマさえ乗り越えれば、待っているのは至福の時間(*^。^*)

それにしても、泡盛を使ってこんなに簡単にできるお菓子があったのに、どうして今まで気づかなかったんだろう・・・。

お土産屋さんに行った時は、もちろん“買う”という目的で行くんですけど、たまには「これって家でも作れるんじゃないかな」と

いう視点で店内をまわってみたら、今までにない発見ができるかも☆

紫芋タルト

こんにちは(*゚д゚*)沖縄といえば・・・。紫芋。

沖縄旅行や物産展などに行って、真っ先に目を引かれるのが紫芋タルトです。

紫芋の甘い味となめらかな舌触り、そして程よい固さのタルト生地。う~ん、最高♪

見たら毎回買ってしまうので、家でも作れないかと調べて作ってみました。

感想は…わ~、これ私が作ったの。すごい!もうお店で買わなくていい(笑)。

って感じです(*^。^*)

とは言っても、紫芋なんてそう簡単に手に入るわけではないですよね。

そんなわけで、今回は紫芋フレークを使用しました。

この紫芋フレークというのは、大きなスーパーマーケットやデパートなどで見かけたことがあります。

でも私は田舎暮らしで近くにそういう場所がないのでネットで注文しました。

私が購入したものは150gで600円程。

フレーク50gに対して120ccの水で戻して使うものだったので結構コスパも良かったんじゃないかと思います。。

今回のレシピを見ると一見大変そうに見えるかもしれませんが、生地を焼いている間に紫芋部分を作ればあっという間です。

ひとつひとつの工程はとっても簡単なので、工程の多さにビックリせずにのんびりと作っていきましょう(笑)♪

***レッツクッキング***

まずはいつものように必要な材料を書きます。

タルト生地用に…

無塩バター 40g

粉糖 20g

塩 ひとつまみ

卵 10g

バニラオイル 適量

薄力粉 45g

アーモンドパウダー 20g

タルト生地を作る用の型

紫芋の部分用に…

紫芋フレーク 65g

水 155g

バター 20g

砂糖 40g

卵 20g

1:室温に戻したバターをボウルに入れて、泡だて器でクリーム状にしましょう

2:粉等と塩を加えて、さらに混ぜましょう

3:室温に戻した卵を数回に分けて加えて混ぜましょう

4:バニラオイルも加えて混ぜましょう

5:薄力粉とアーモンドパウダーを合わせてふるい、ボウルに加えましょう

6:粉っぽさがなくなったら生地をラップで包みましょう

7:冷蔵庫で1時間程寝かせましょう

8:生地を分けて、厚さが均等になるように気をつけながら油を塗った型に入れていきましょう(この油は分量外)

9:オーブンシートをタルトが隠れるほどの大きさに切り、生地の上にかぶせましょう

10:タルトストーンなどで重しをして、180度のオーブンで13分程焼きましょう

11:タルトストーンを取り、再度5分程焼きましょう

12:オーブンから取り出し、型に入れたまま冷ましましょう

13:紅芋フレークを水で戻して220g分用意しましょう(必要な水の量はそれぞれ異なります。袋か何かに記載されているは

ずです)

14:そこに室温に戻したバターと砂糖を加えてゴムべらで混ぜましょう

15:卵も加えましょう

16:星口がついた絞り袋にいれて、タルト生地に絞り出していきましょう

17:170度のオーブンで10分程焼きましょう(焼きが足りなければもう少し焼いてみましょう)

18:オーブンから出して冷ませば完成です♪

アーモンドパウダーや星口がついている袋は、最近では100円均一でも見かけることができます。

もし、「材料がお家にないわ~」という方はチェックしてみてください。

家でイチから紫芋タルトを作れるなんて最高!

ぜひ、おもてなし料理や手土産にどうぞ(*^_^*)

黒糖アガラサー

こんにちは(*゚д゚*)沖縄といえば・・・黒糖
ってフレーズも、このブログで何度目だろう(笑)。でもそれ位に黒糖の知名度と万能度は高いのです。
今回ご紹介したいのは『黒糖アガラサー』。
皆さん、黒糖アガラサーを聞いたり見たことはありますか?簡単に言ってしまえば、黒糖入りの蒸しパンのようなものです。
「甘いものが食べたい!」だけど、「洋菓子には飽きた」なんて時に良いのがコレなんです。
程よい甘さ、そしてあのしっとり感。思い出すだけで食べたくなってきました(笑)。
後ほどレシピを見てもらえばわかるように、作り方はとっても簡単。
なので、スグに作ってパクパク食べちゃうんです。
私事ですが、先日この黒糖アガラサーを作って祖母の家に遊びに行ったんです。
そしたら、とっても喜んでくれて「美味しい、また作ってね。」って言われちゃいました。
料理する者として、「美味しい」はもちろんのころ「また作ってね」って言葉はとんでもなく嬉しい褒め言葉ですよね(*^_^*)
そんなわけで、今週末にも訪れる予定なのでまた頑張って作ろうっと!
・・・てな感じで作る頻度が多く、その時にしっかりと味見もしちゃうもんですから、正直食べ過ぎ。
今、世の中で一番怖い乗り物は体重計です(>_<)
本当、この味と食感ははまりますよ。
小さいお子様からご年配の方まで、幅広い世代に愛されるお菓子だと思います。
ぜひ、試してみてくださいね。

***レッツクッキング***
まずは料理に必要なものを書いていきますね。
薄力粉 200g
ベーキングパウダー 大さじ1
黒糖 150g
卵 2個
水 3/4カップ(150cc位のことですよ~)

1:薄力粉とベーキングパウダーをふるってあわせましょう。
2:卵を割るのですが、その時に黄身と卵白に分けておいてください。
3:ボウルに黄身と水を入れて混ぜてください。
4:1と3を合わせて、ざっくりと混ぜましょう。
5:別のボウルで卵白を溶いて角が立つほど泡立てましょう。
(泡立て器で「うぉりゃ~!」って混ぜるか、ミキサーでウィーンと混ぜるかはキミしだい♪)
6:4のボウルに少しずつ5を混ぜて、泡をつぶさないように優しく混ぜてください。
(ここでの優しさが、最終的なふわふわ加減を左右します。)
7:生地を容器に入れましょう。パウンド型でもアルミホイルのカップでも何でもOK!
8:蒸しなべに入れて10分~15分混ぜましょう。
9:熱気に気を付けながら、型を取り出せば完成です(*^。^*)
このもっちり、ふわふわ感がたまりません。出来立ての熱いうちにどうぞ~!

 

バナナケーキ

こんにちは(*゚д゚*)沖縄といえば・・・バナナ。
日本でも多くのバナナが沖縄で生産されています。
一昔前、沖縄に行った時にお土産屋さんで初めてバナナケーキを見たときは「バナナがケーキになってる~」と驚きでしたが、今では家庭のおやつとして作っている方が多いみたいですね。
一時期バナナダイエットなんてものが流行りましたが、バナナには便秘解消や肌荒れ予防、高血圧予防にも効果的。
最近の研究では、1日1本バナナを食べることでガン予防にもつながることが分かってきたそうです。
バナナは体を冷やす作用も持っているので、解熱効果もあります。
そんな時はバナナを少し煮てから、少しのはちみつをかけて食べてみてください。
体の熱が冷めていき、肺に潤いを与えて咳をおさえてくれます。
美容にも健康にも一役かってくれるバナナは最強のフルーツですね。
私もそんなバナナが大好きでよくスーパーで買います。
安売りの日なんかだとバナナ5本で100円切っていることもあるので、もうそんな日は即買いです。
1日1本ずつ食べていくのですが、単純計算でも食べきるまでに5日。
ですが残念なことに、そこまで日持ちしないのがバナナの惜しいところです(>_<)
で、仕方なしに1日2本をせっせと食べる・・・というのが今までの私のスタイルでしたが今は違います!
少しバナナが傷んできたなと思った時には、バナナケーキを作って朝食やおやつにしています。
このおかげで最後までバナナを落ち着いてじっくりと食べられるようになりました。
では、そんなスーパーミラクル素敵なお菓子、バナナケーキの作り方をお教えします。

***レッツクッキング***
バナナ 2本
小麦粉 120g
ベーキングパウダー 大さじ1
砂糖 80~100g(味見しながら量を調整して)
卵 1個
バター、もしくはマーガリン 100g

1:小麦粉とベーキングパウダーを合わせてふるいます。面倒だけど、この作業が美味しい触感の秘訣。頑張って!
2:バナナの皮をむいてつぶします。フォークで少し荒めにつぶすのが私流。
3:バターをレンチンで温めて溶かします。1分ぐらいかな。
4:全部の材料を混ぜ合わせて型に入れましょう。
5:オーブンは170度で予熱しておきましょうね。
6:生地が入った型をオーブンに入れて、40分焼きます。
7:出来立てを食べましょうヽ(^。^)ノ
もし余力と遊び心があれば、生地の上にクルミやレーズンをのせるとさらに美味しくお洒落にできあがりますよ。
もちろん冷めてもおいしいので、おやつにもピッタリ♪
お菓子としても良し、朝食としても良し。超簡単だし、オススメの一品です!!

 

ちいるんこう

こんにちは(*゚д゚*)沖縄といえば・・・蒸しパンのようなお菓子が多いと思いませんか。
その中でも、『ちいるんこう』という名前のお菓子があることはご存知でしょうか?
ちいるんこうとは、“鶏卵こう”と書かれることもあります。
もうここまでくればご想像できるかもしれませんね。
鶏卵をたっぷりと入れて蒸しあげられた小麦粉生地、その上に砕かれた状態で赤く色づけられた落花生と橘餅(柑橘類の実を砂糖で煮詰めて砂糖の衣でコーティングされたもの)が散りばめられたものが『ちいるんこう』なのです。
マーラーカオのような見た目ですが、中はしっとりではなくて乾いた感じ。歯ごたえもあります。
このお菓子の歴史は1429年~1879年の琉球王朝時代に遡ります。
当時は、儀式や行事の時に食べられる料理だったので、王族や貴族のみが味わえるものだったそうです。
でも今では、家庭で祝祭用として、また普段のお菓子としても食べられるようになりました。
そんな歴史あるお菓子だと思うと感慨深いですよね。伝統を守り続けてくれた職人さん、どうもありがとう(^^)
このちいるんこうなのですが、販売されているお店が沖縄でも少ないんですよね。
そんなお菓子なので、沖縄以外の場所で食べるのは非常に困難!!
そんな時に役立つのが、インターネットの力ですよね。エヘヘ(^。^)
有難いことに≪ちいるんこうミックス≫というものが販売されています。
1袋で300円前後。これでたっぷりとちいるんこうが作れるなんて最高です♪
このミックスさえあれば、あとは家庭にある材料で簡単にできますよ~。
作り方は簡単。途中まではホットケーキを作るような感じです。
本来は落花生色付けしたり橘餅を飾ったりするのですが、もうそれは職人技なので潔くあきらめましょう(笑)。
皆さんもこれを作って、琉球時代の貴族になった気分で優雅なティータイムをお過ごしください(^_^)/~

***レッツクッキング***
ちいるんこんミックス 1袋(350g)
卵 1個
牛乳 1/2カップ
(※どうして世の中のレシピ本はカップで説明するのでしょうか。100ccのことですよ~。絶対こっちの方が分かり易い!)
溶かしバター(レンチンしてもOK)、もしくはサラダ油 60~80g
落花生 適量(←なくても良い、でも、あればとっても良い♪)

1:ボウルに卵を割りいれて溶きます。
2:そこに牛乳を混ぜてかき混ぜましょう。
3:ちいるんこうミックスを入れて粉気がなくなるまで混ぜます。(ここまではホットケーキ作成に似てる)
4:電子レンジ対応の型にバターを塗り、生地を流しいれます。
5:その型をトントンと軽く落として、生地を落ち着かせましょう。
6:(落花生があれば)生地の上に軽く砕いた落花生をそ~っとのせて飾ります。
7:水で濡らしたキッチンペーパーをかぶせてレンジに入れましょう。600Wで7~8分程です。
(レンジによって熱の伝わり方が異なるので、調整してみてください)
8:型から取り出して冷ましたら完成です。好きな大きさに切ってパクッと食べちゃいましょう(*^_^*)

 

シークワーサーカステラ

こんにちは(*゚д゚*)沖縄といえば・・・。シークワーサーのこともお忘れなく!

私はシークワーサーが大好きで、スーパーなどで缶チューハイを買う時は絶対選びます。

居酒屋さんとかで見かける機会は少ないですが、沖縄料理店に行った時は置かれていることが多いので心の中でガッツポーズ(笑)。

他のメニューなんか見るのも忘れて、まずはこれを頼んでしまいます。

あと、定番のキャンディやキャラメルなどの沖縄限定版にはシークワーサーが使われているので、これも毎回ゲット。

友人も家族もシークワーサーが大好きなので、配り歩く用にいつも大量買いです。

そう、私も周りもシークワーサーLOVE♪

・・・と、ここでふと気づいたのですが、こんなにも沖縄のお菓子を作ってブログまで書いているのに、「シークワーサーを使

って何かを作ってみよう」という発想が今まで出てこなかった。なってこった!!

そんなわけで、今回はシークワーサーを使ったお菓子を必死になって調べました。

でも、出てくるのはゼリーとかジュースとか定番のものばかり。

もちろんそれもいいんだけど、なんだか「えっ」って思えるようなものを作りたいと思って探し続けた結果見つけたのが、このシ

ークワーサーカステラだったのです。そして思い出しました。これ、食べたことある!

沖縄のカフェで食事した時にスイーツで出てきました。

その時のことを思い出して作ってみたら、思わず「うん、これこれ♪」と口に出して言ってしまうほどの素晴らしい出来でした

(←自分で言う(笑))。

いつものようにザッとまとめたレシピですが、どうぞ~。

***レッツクッキング***

※2本分の材料です

強力粉(なければ薄力粉) 190g

上白糖 200g

卵 8個(←多っ!と思われるかもしれませんが、シークワーサーカステラを買うより作った方が断然安いです。)

卵黄 2個

水あめ 50g

シークワーサー果汁 15g

シークワーサーパウダー 10g

1:ボウルに卵を割りいれて、卵が液状になるまでかき混ぜてください。(ミキサーがあればかなり役立ちます♪)

2:上白糖を2回に分けて入れ、これでもかという位にかき混ぜます。

3:泡立ったら、水あめと果汁を入れましょう。

4:強力粉とシークワーサーパウダーを混ぜ合わせ、ボウルに混ぜ合わせます。

5:ゴムべらでしっかりと混ぜて型に入れましょう。

6:160度にあたためたオーブンで1時間程焼きます。(焦げてきそうなら早めに止めてください)

使う材料は多く感じますが、作り方は簡単なのです(^^)v

カステラはお子様からご年配の方まで、幅広い層の方に人気があるのでこれを作れたらかなり自慢できると思います。

私はまだまだ沖縄のお菓子作りの初心者レベルですが、こうして作れる料理が増えてきたことでキッチンに立つのが楽しくなって

きましたし、何よりもおやつタイムが待ち遠しくてたまりません。

「今日はあのおやつを食べよう。よし、それまでにこの用事を済ませておくぞ!」というやる気にもつながってきました。

大げさかもしれませんが、「食を楽しむ」って“毎日を楽しむ”ことにつながっているのかもしれませんね。

な~んて、ちょっと真面目なことを書いちゃいました(^_^;)

でも、このブログが少しでも皆さんの食の“楽しい”をお手伝いできていたなら幸せです。

宝島 マンゴー入り寒天の作り方

こんにちは(*゚д゚*)今日ご紹介するのはマンゴー寒天!沖縄といえば!!!!の味。まさにこれは美味シ―サ~!(^^)!
そんなマンゴー入り寒天を紹介したいと思いまーす♪これは私が沖縄に興味をもち探していたところに
ちょっとしたおやつになるもの発見(*^_^*)自宅で簡単にできないものかと作ってみると
意外と簡単♪そしてとっても美味しいんです!寒天を使えばヘルシーだし、
ちょっと小腹がすいた時なんかにも・・・。カロリーを私は結構気にしてしまうので・・・。

このレシピのおかげで簡単に南国風♪沖縄の味のおやつが楽しめちゃいます♪
沖縄料理ってなかなか作ることって難しそうだったり・・・。「自分でも作れるのかなぁ・・・。」って
思ってしまい、色々なレシピを参考に調べてまとめてみました♪まとめ方がとってもアバウトな自分流ですが・・・。
味は本当に絶品(・ω・`*)色々なレパートリーを紹介して参りましたが・・・。私はなんといっても甘いものが大好き♪
どこかに買い物に行っては・・・。旅行に行っては・・・。現地で甘いものを食べ、甘いものを買います。
もちろんそれは自分へのごほうび・・・だったり(?)\(^o^)/今の時代って女性が自分にも「ごほうび」ということで
バレンタインに普段食べないような少しリッチなチョコレートを買ったりしますよね♪

それがまたとっても幸せに感じたり・・・(*゚д゚*)そんなチョコレートのように甘くてとろけちゃうような
そんなあま~いお菓子大好きです\(^o^)/甘いものって日頃の疲れをスーっととりのぞいてくれるんですよね。
そしてなんといっても女の子の楽しみ♪通称「別腹」でもあります。
そんな甘~いお菓子をリストにします。

さっそく***レッツクッキング***
まずは材料からです。
マンゴー缶 1缶
ナタデココ 1缶
寒天 1本
マンゴージュース 200cc
水 200cc
マンゴー缶(残りのシロップ) 150cc
 

1: たっぷりの水で洗った寒天をよく絞りましょう。(よく粉末寒天なども売っていて
   手軽に購入できるので時間短縮にそちらを使ってもいいと思います。)
2: 200ccの水を火にかけ形がなくなるまで溶かしましょう。
3: マンゴージュース・残りのシロップ・フルーツを加えて型へ流しいれます。
   (冷蔵庫で冷やしてできあがり♪)

私はタッパ―で冷やして固まったらカットして食べます♪
これがまた南国の味ですっごく美味しいんです♪
マンゴーが好きなので色々作ってみたところ暑い夏にはやっぱり冷えたものを
食べるのが私の幸せあります(・ω・`*)みなさんも1度ぜひトライしてみてください♪

久米島 もずくin ポーポーの作り方

こんにちは(*゚д゚*)今日ご紹介するのはもずくinポーポー★沖縄といえば!!!!の味。まさにこれは美味シ―サ~!(^^)!
そんなポーポー(沖縄クレープ)を紹介したいと思いまーす♪これは私が沖縄に興味をもち探していたところに
ちょっとしたおやつになるもの発見(*^_^*)自宅で簡単にできないものかと検索してみたところ
このレシピを発見しました!作ってみると意外と簡単♪そしてとっても美味しい!

さっそく***レッツクッキング***
まずは材料からです。
もずく 100g
薄力粉 100g
ベーキングパウダー 小さじ1
水 150cc

アンダンス―(油味噌)を巻く為レシピも紹介いたします。

ツナ缶 1缶
味噌 20g
みりん 大さじ1
砂糖 大さじ2

1: まずはツナの油味噌を作ります。油味噌の材料を全て入れて中火にかけます。
2: 別に粉類をふるってから水を加え、生地を作りましょう。
3: もずくは食べやすい長さにきり生地に加えます。
4: フライパンに油をひき生地を薄く流しいれ両面焼きます。
5: 焼きあがった生地に油味噌を塗りクルクルと巻いてできあがりです♪

簡単に沖縄の味が楽しめるこのレシピ(*゚д゚*)
このポーポーは子供のおやつや私のおやつにも・・・(笑)
ちょうどいいです♪
沖縄旅行ってなかなか行けないけど・・・。これならオウチでも簡単に楽しめちゃいそう♪

宮古島 沖縄風!(^^)!ぜんざいの作り方

こんにちは(*゚д゚*)沖縄といえば・・・黒糖。
今日はその黒糖を使っておうちでおやつを作ってみようということで紹介したいと思いまーす!(^^)!
私は以前沖縄のお菓子にハマりどうしても家で作りたいという思いからこのレシピを見つけました♪
とっても美味しいのでぜひみなさんも一度作って食べてみてはいかがでしょうか♪

身近に沖縄の味に触れてみることができます★
今回作ってみるのが「沖縄風(*´-ω・)黒糖ぜんざい」和でステキなお菓子のできあがりです。
暑い夏には冷やして食べるのも美味しいと思います♪
沖縄料理ってなかなか作ることって難しそうだったり・・・。「自分でも作れるのかなぁ・・・。」って
思ってしまい、色々なレシピを参考に調べてまとめてみました♪まとめ方がとってもアバウトな自分流ですが・・・。
味は本当に絶品(・ω・`*)

色々なレパートリーを紹介して参りましたが・・・。私はなんといっても甘いものが大好き♪
どこかに買い物に行っては・・・。旅行に行っては・・・。現地で甘いものを食べ、甘いものを買います。
もちろんそれは自分へのごほうび・・・だったり(?)\(^o^)/
今の時代って女性が自分にも「ごほうび」ということで
バレンタインに普段食べないような少しリッチなチョコレートを買ったりしますよね♪
それがまたとっても幸せに感じたり・・・(*゚д゚*)そんなチョコレートのように甘くてとろけちゃうような
そんなあま~いお菓子大好きです\(^o^)/甘いものって日頃の疲れをスーっととりのぞいてくれるんですよね。
そしてなんといっても女の子の楽しみ♪通称「別腹」でもあります。
そんな甘~いお菓子をリストにします。
さっそく作ってみましょう。まずは材料からです。

***レッツクッキング***
小豆 250g
黒糖 150g
塩 少々

次はさっそく作り方の案内です。
1: 小豆を水洗いしてあく抜きをしましょう。
2: アク抜きが終わったら小豆の4~5倍の水を加え強火で煮ます。
   沸騰したら弱火で小豆が柔らかくなるまであく抜きとさし水をしながら煮ましょう。
3: 小豆が柔らかくなったら黒糖と塩を少々入れて弱火で30分程煮ます。
   (黒糖は少しずつ入れてください)
4: 火を止め、30分程味をなじませたらぜきあがりです♪

真夏でも美味しい沖縄風ぜんざいができあがりました(*^_^*)ちょっとしたティータイムにも!(^^)!
とってもぴったりなおやつです。
やってみた感想・・・。
いつも外で食べるぜんざいだがやはりおうちで作るのははじめてだったので手順に戸惑った・・・。
次は応用もきかせながらまた作ってみたい\(^o^)/

石垣島 黒糖ときなこを使った簡単ケーキ

 こんにちは(*゚д゚*)沖縄といえば・・・。黒糖。 今日はその黒糖を使っておうちでおやつを作ってみようということで紹介したいと思いまーす!(^^)! 私は以前沖縄のお菓子にハマりどうしても家で作りたいという思いからこのレシピを見つけました♪
 とっても美味しいのでぜひみなさんも一度作って食べてみてはいかがでしょうか♪ 身近に沖縄の味に触れてみることができます★ 今回プラスで使用するのがきなこ。

 和とのアレンジコラボでステキなお菓子のできあがりです。 さっそく作ってみましょう。まずは材料からです。 沖縄料理ってなかなか作ることって難しそうだったり・・・。「自分でも作れるのかなぁ・・・。」って 思ってしまい、色々なレシピを参考に調べてまとめてみました♪まとめ方がとってもアバウトな自分流ですが・・・。
 味は本当に絶品(・ω・`*) 色々なレパートリーを紹介して参りましたが・・・。私はなんといっても甘いものが大好き♪ どこかに買い物に行っては・・・。
 旅行に行っては・・・。現地で甘いものを食べ、甘いものを買います。 もちろんそれは自分へのごほうび・・・だったり(?)\(^o^)/ 今の時代って女性が自分にも「ごほうび」ということで バレンタインに普段食べないような少しリッチなチョコレートを買ったりしますよね♪ それがまたとっても幸せに感じたり・・・(*゚д゚*)そんなチョコレートのように甘くてとろけちゃうような そんなあま~いお菓子大好きです\(^o^)/甘いものって日頃の疲れをスーっととりのぞいてくれるんですよね。 そしてなんといっても女の子の楽しみ♪通称「別腹」でもあります。 そんな甘~いお菓子をリストにします。

***レッツクッキング***

黒糖 60g
★きなこ 30g
★薄力粉 50g
★ベーキングパウダー 小さじ1
★コーンスターチ 20g
生クリーム 80cc
牛乳 20cc 
はちみつ 小さじ1
たまご 1こ

次はさっそく作り方の案内です。
1: ★以外をよく混ぜあわせてください。
   (オーブンを170度まであたためておく。)
2: よく混ぜ合わせたところで★を入れましょう。
   型に流しいれます。
3: オーブンで40分程度焼きましょう!(時間はオーブンによって異なりますので    様子を見つつ調節してください)
しっとりで美味しい黒糖ときなこのケーキのできあがり♪ちょっとしたティータイムにも!(^^)! とってもぴったりなおやつです。